ダッシュボードは、勝手にできあがる

ワークフローをデプロイすれば、メトリクスはもうそこにあります。スループット・エラー・レイテンシはワークスペース単位で集計され、ワークフロー単位に分解されます。しかもその内訳が最も多くのエラーを出したノードを名指しするので、根本原因が最初の画面に出ています。

ワークスペース単位・ワークフロー単位のスループット、エラー、レイテンシ。問題のノードは名指しされ、ダッシュボードを作る必要はありません。

見えるもの

プラットフォームの機能

監視は使う前にセットアップが必要ですか?

いいえ。メトリクスは実行のたびに収集され、ワークスペースのサマリー、時系列、ワークフロー別の内訳は最初の実行から揃っています。計装するものも、組み立てるダッシュボードもありません。

どのステップが失敗の原因かは、どう分かりますか?

概要画面が教えてくれます。選択した期間にエラーがあった各ワークフローについて、最も多くのエラーを占めたノードとその件数が内訳に含まれるため、探すのではなく答えから始められます。

登録前に監視画面を試せますか?

はい。サンドボックスは実際のWebhookトラフィックを実際のグラフに流し、同じ実行確認画面を表示します。アカウントもクレジットカードも不要で、デバッグ体験が求めるものかを最短で判断できます。

実際のワークフローで試す